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蹴球七日(4)について考えよう

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蹴球七日(4)について考えよう

蹴球七日(4)

サッカーをモチーフにした下着を売るため催した大々的なショーを見事成功させた英だったが、何者かが柄巣商事に放火。
すべては水の泡と消えてしまった……。
警察に、生命保険で会社の借金をカバーしていたこととヤクザのオトモダチがいることがばれ、英は一転追われる立場に。
逃げるようにして東京へ戻ると、融資をしてくれるというスポンサーの会長相手に接待サッカーをしろと命じられた英は……?ミキオは姉のタマキと二人暮らしの高校生。
彼女の七瀬こずえとはキスもまだのプラトニックな関係ではあったが、頭の中ではHなことばかり考えていた。
ある時、姉の友人でグラマーな若葉が同居人として転がりこんできてから、他人もうらやむハラハラドキドキの快適(?)な生活がはじまったのだが……さてどうなる!?ミキオと七瀬の仲はあいかわらず、たいした進展もしていない。
「甲子園予選ベスト4に残ったら、七緒自身がほしい」と言ってみたが相手にもされず怒られてしまった。
ところが、若葉との関係は際どい場面もいっぱい!? 一緒にボートに乗って良い雰囲気になったり、落ちこんだミキオをなぐさめるようと、若葉がお風呂に入ってきた……!?ある夏の日、海にやって来たミキオやタマキたち。
ミキオとキスをしてしまった若葉は、ミキオのことを好きなのだと自覚する。
一方ミキオも、若葉が自分のことをどう思っているのか気になってしかたがない。
そんな状況の台風の夜、とうとう二人が結ばれる!? と思いきや、タマキの帰宅により寸止め。
七瀬と若葉の間で揺れるミキオ、結末やいかに!?西暦2072年から、「篠原かおる」という少女を探し出し、監視するという使命を帯びてやって来た諸積ダンとコンピュータ猫のカブ。
やがてダンとかおるは急接近! 色ボケ・ダンは使命忘れてムフフな毎日。
しかし、ある日、恐れていたことが…!? ファンタジックなラブコメディ!!続きはこちらから⇒ttp://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60013935